概要

ARCACLAVIS Police の制御項目
USBメモリ制御やP2Pソフト制限はもちろん、各種インターフェース(USBポート、ネットワーク、プリンター、アプリケーション等)への対策をさまざまな形で実現し、情報漏洩をポリシー設定で防止します。業務・作業上不要なデバイスやインターフェースを簡単に制御したい、人員の出入りが激しい職場環境などの情報漏洩対策を簡単に運用したい企業へおすすめです。
Microsoft社の新OS Windows 7 にも対応しています。対応OSの詳細は動作環境をご覧ください。


ARCACLAVIS Police の運用・管理の特徴
ARCACLAVIS Police には制御項目を指定するサーバなど専用サーバが不要です。管理者は以下の方法でクライアント端末のポリシー設定や、ユーザの違反行為を検知し情報漏洩を未然に防ぎます。

ARCACLAVIS Police システム構成図
- Active Directory導入済みの環境でのご利用

- Active Directoryを使わない環境でのご利用



